さっぽろヒッポファミリークラブのブログ

英語はもちろん、もっとたくさんのことば(多言語)を楽しむヒッポファミリークラブの札幌の活動を紹介するブログです。

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4月11日のファミリー

家からヒッポファミリークラブの会場まで歩いて2~3分くらい。
途中の空き地に雪がないんだよね。
どこかに残ってないかなって探したら2階建の家の裏にちょこっと残っていた。

今日は、10時からなので9時35分に家を出る。

なんとMさんの紹介で9時45分に家族で来てくれた人がいて嬉しかった。

しかもにこにこして私の話を聞いてくれる。

ヒッポって聞いてくれる人がいるからどんどん話が出来る。

ことばってキャッチボールだよね。ホント!

初めてあったひとでも興味のある話だと一生懸命聞いてくれる。

聞いてくれるのが嬉しい。

この嬉しさでことばが育っていく。子供と同じ
話しているうちにAさん家族、Kさん、さらにMさん家族も
お父さん付き3家族。
ヒッポファミリークラブのオリジナルCDの歌で体を動かす。
今回は、メンバーが作ったアンパンマンの振り付け、可愛いので子供に受ける。
ちびっこが大好きなロンドンブリッジも。赤ちゃんから大人までみんな一緒。

年齢など関係ない。みんな同じ目線。同じ立場。会社の社長も、部下も、先輩、後輩もなし。
語学の経歴なんて関係ないし、ぞれぞれがそれぞれの価値観でことばを楽しんでいる。

特にこどもは、すごい。こどもからたくさんことばをもらう。発見もする。
この柔軟性が大事なのよね~!

おんせん11

今日はコスタリカDAY、手稲からPさんがコスタリカの報告に来てくれた。
小学校4年生のKちゃんも一緒だ。
スペイン語でいろんな体験話をしてくれた。
彼女はバナナが嫌いだそうだ。
でもーコスタリカは、お皿もバナナの皮のお皿。

バナナが多い。

とってもいい体験をしてきたんだねー。
主婦がひとりで知らない国に家族の1員としてホームステイなんて考えられないよね。

そして帰ってきたばかりのKさんも大学性のPちゃんを連れて来てくれた。
グループリーダーとして子どもたちを連れて
マレーシアへホームステイに行って帰ってきたばかり。
24人の子供たちと大人は3人。
大人もそれぞれホームステイをする。

マレーシアもひとが温かい。
ホームステイに来ているこどもが、ちょっとご飯を食べないだけでもとっても心配してくれる。
ちょっとお腹が痛いというだけでも、ものすごく心配してくれる。
聞いているだけで感動してしまう話だ。

お話が盛りだくさんでまだまだ聞きたい話しはたくさんある。

そういう時は、Kさんが行くヒッポのファミリー会場に追っかけをする。
アイドルさながらだ。
そしてひとの体験とことばを貰う。

なんて楽しいのかな!
マレーシアやコスタリカに行かなくても、マレーシアやコスタリカに行った気分。
安いね~!そういう疑似体験もヒッポではよくある。

今日は、会場が狭くきつかったねー。40人くらいいたかな?
そして2時間たっぷりだった。

3月までは、1時間半だったのでいつも時間が足りない感じだった。
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